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鉛筆1本で若々しいアヒル口に

鼻の下が伸びて口もとが下がった。顔が面長に見える。そんなお悩みはありませんか?それは口もとを動かさない事により表情筋が衰えているサインかもしれません。

そんな時は鉛筆やペンを鼻のと唇の間で挟んで30秒キープするだけ!テレビやスマホを見ながらできる超お手軽エクササイズを実践してみましょう♪

口まわりの表情筋に一斉にアプローチするので、頬や鼻下が引き締まり、鼻の下の伸びが改善されます。上唇が巻き上がったアヒル口は若々しく見えるので、まずは鉛筆を片手に始めてみてね♪

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